AI生成画像無料ツール · 2026-10-22 更新
無料のワークアウト記録テンプレート
このワークアウト記録を印刷するか、スプレッドシートとしてダウンロードしましょう。日付、種目、セット、重量、回数、休憩、各セットのきつさの列に加えて、メモの欄もあるので、次に何を超えればいいかがいつもわかります。筋トレ、有酸素運動、クラスに使えます。
ワークアウト:日付:
| 種目 | セット | 重量 | 回数 | 休息 | RPE | メモ |
|---|---|---|---|---|---|---|
使い方
- 1セットにつき1行。ウォームアップセットも「W」をつけて書いておくと、どこから始めたかがわかります。
- RPEは、そのセットのきつさを1〜10で表したものです。8なら、あと約2回できたという意味です。RPEガイドをご覧ください。
- メモには、肩の痛み、新しい握り方、よく眠れたことなど、次回に影響することを何でも書きます。
- 各セッションの前に、前回の内容を見て、超える数字を1つ決めます。
そもそも記録をつける理由
強くなるには、時間をかけて少しずつ多くこなすことが必要で、それは前回何をやったかを知っていてはじめてできます。記録があれば「たしか135だった気がする」が事実に変わり、軽めの週を入れるべきタイミングもわかります。
よくある質問
ワークアウト記録には何を書けばいい?
最低限、日付の下に、各種目とすべてのセットの重量と回数を書きます。各セットのきつさ(RPE)と短いメモを加えると、次のセッションの計画がずっと楽になります。
紙の記録とスプレッドシートはどちらがいい?
実際に続けられるほうです。ジムでは紙のほうが速く書けます。スプレッドシートなら、推移を見たり、コーチやAIアシスタントと共有したりしやすくなります。
同じテンプレートで有酸素運動を記録するには?
1セッションにつき1行を使い、種目の列にアクティビティを書き、距離と時間は「5.0 km、30分」のようにメモに書きます。